毒にも薬にもなる人生が目標のLeeの「別天地」

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すごいよ、「ウメちゃん」!
昨日の日記にも書きましたが、
ココロの核にあるスピリチュアルな自分=「ウメちゃん」と きちんと会話してると
(なぜ「ウメちゃん」かというと、ウメボシの種みたいな存在だから、らしい)、
本当に びっくりするくらいラッキーなことが 次々と起きる!
今日1日でもこんな具合;

+ちょっと遅刻しても相手がぜんぜん怒らない!
+重い懸案事項に すんなり解決策が出てきた!
+ずっと欲しいと思っていた情報が 簡単に舞い込んできた!
+郵便局が閉まる10分前に
 はっ、と用事を思い出して ぎりぎりセーフ!
+普段 頼みごとをしても面倒がる人が、快く協力してくれた!
+絶体絶命のトラブルでも 極限のところで回避できた!
+コンビニで「984円」だったときに、お財布の小銭できれいに払えて
  残りがなんと、1円!(→写真参照)

あれれ?
私のラッキーって、1コ1コが小さい~?
いーの、いーの、
ラッキーは たくさん数えたもん勝ちですから♪

ということで、イイことがあっても、ツライことがあっても
「ウメちゃん、さんきゅ♥」と声をかけると
なんとか なったりするもんです。
この調子で、レッツゴー! o( ̄へ ̄o)(o ̄へ ̄)o
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『ちょいスピ』のススメ
あらやだ、私ったらぜんぜん日記かけてませんね(苦笑)。
毎日、怒ったり、困ったり、笑ったり、謝ったり…。
いやはや、いつになったら私はこのオシゴト、慣れるんでしょうか???

 そんな殺伐とした平日を過ごしている私ですが
 最近みつけたグっときた本がコチラ。

 『ちょいスピ
  「幸運グセ」をつけるちょっとスピリチュアルな方法』

 大和出版/1260円


あの『世界がもしも100人の村だったら』を日本に紹介した
中野裕弓さん という人の本で
この中野さんは、よくあるアヤシげな精神世界系の人ではなく
世界銀行本部で 日本人として初めての人事マネージャーにヘッドハントされたという
バリバリのキャリアな女性。

なのに、スピリチュアルの本を書いているの???

ココロの奥にある"ウメボシの種みたいな核にある もう1人の自分"を
仮に「ウメちゃん」呼ぶ。らしい。
で、その「ウメちゃん」に向かって
なりたい自分、気持ちのいい状態、叶えたいことについて語りかけ、
きちんと「ウメちゃん」の声に耳を澄ますと
日々がすんなりHAPPYな方向にすすんでいく。
カラダが健やかになって
欲しかった助けが ぽこっともらえたりして
まさかという夢がどんどん叶っていく…という
なんだかとても愉快な日々を惹き寄せられるのです。

…という、とってもカジュアルなスピリチュアル世界を
軽快に紹介してくれている本で、なかなか楽しい。

たとえば
 *歯磨きしながら、ニッコリしてみる
 *むかついたら口の中で小さく「ケっ」と言う
 *ベッドにさかさまに寝てみる
 *蛇口をぎゅっとひねる
 *寝る前に「だいじょうぶ」と声に出して言ってみる
 *気が乗らないお誘いのときは「ウメちゃん、どうする?」と質問してみる


…“たったそれだけ”の行動が奇跡を起こす。ってな具合。

こんな簡単なことで、ひとは幸運体質になれるみたい。
本当かな?と思ったら、上にある中で できそうなことから
試してみてくださいませ。
もし、効果ありそうだったら、本を読んでみる価値あると思いますよ♪

私? もちろん、カジュアルに実行中ですよ。
んで、毎日 小さなシアワセ見出して、なんとかやってます(微笑)。

20年目の御巣鷹
なぜ別れなければならなかったのか。
誰かを責めてしまう。
なぜ逝かせてしまったのか。
自分を責めてしまう。
残された人は悲しい。
残していった人も悲しい。
あの空の下、あの夏の尾根。
どこかへ行くために、
どこかへ帰るために
乗り合わせた最期の夜。
大切な人はどこへいったの。
会いたい人はどこへいったの。
あの人は、どこにいるの。


日航123便の事故から20年がたったということです。
当時、空の仕事に憧れていた小学生の私にとって
それはとてもショックな大事故でした。

その御巣鷹の尾根を、遺族の方々と訪れたことがあります。

事故直後、救助隊が道なき道を登り、分け入って向かった山には
その後、慰霊登山に訪れる人のために参道が作られています。
ゆるやかに整えられた坂を上り
細いロープに導かれたその先には
日を遮るものなど何もない平らな場所がつづきます。
広場の中央には、大きな石の慰霊碑
そしてその周辺にある
いくつもの小さな標、標、標…。
大切な人が見つかった場所。
1人1人の魂が旅立った場所。
周囲には、いまでも草がけっして生えない所もあります。

遺族から手渡された機体の金属の欠片を掌に
私はただただ心をこめて祈るだけでした。


あの道を、今夜も遺族は登ったのでしょう。
年々、年老いていく親御さん達にとって、それは
まるで自分に鞭を打つかのような、厳しい道だったに違いありません。
名残を惜しんで下る帰りの道で、
どうしても振り向いて見上げてしまう場所には…
「見返り峠」という名が付けられています。

夏のこの日が来るたび
私も遠くから
瞳を閉じて
あの山で会った御霊に向かって祈りたいと思います。
そして、
目を見開いて
大切なものを見失わないようにしたいと思っています。

喜。
上司とランチをしていたとき
ふいに訊かれた
『あれLee、このシゴト場に来てどれくらいになる?』

えぇっと、1か月半くらいですかねぇ。

『そうか。
 なんだか、もっといる気がするなぁ~



それって、もう"お客さん"じゃなくなってる、ってことかしら?
普段は少し ぶっきらぼうな上司のそんな言葉が
…ちょっと、ウレシかった。

野外の夏 サザンの夏!
「チャコの海岸物語」「フリフリ’65」
「マンピーのG★SPOT」「神の島遥か国」
「愛と欲望の日々」「汚れた台所」
「ミス・ブランニュー・ディ」「夏をあきらめて」
「真夏の果実」「希望の轍」
「HOTEL PACIFIC」「勝手にシンバッド」
「BOHBO No.5」
、そして「みんなのうた」

…ベストアルバムの中身ではありません。
サザンオールスターズが野外イベント ROCK IN JAPAN 最終日の大トリの
ライブで実際に演奏した曲の数々なのですーーー♪

友人の朗らか兄さんのAGEさんが
"サザンが22年ぶりに野外フェスに参加!"のニュースが出るやいなや
「チケットgetします!」と高らかに宣言。
そのときにmちゃんと私にも声をかけてくれて
マダムLee 初の野外フェス参加となったのでした~。


で、"野外フェス"

って なぁに???

と思っていた私は、とにかく日焼け止めを全身に塗りたくって
(マダムLeeにアウトドアは似合わないの)、
短パンにタンクトップ、タオル持参、濡れてもいいようにビーサンで
会場となった 茨城県ひたちなか に mちゃんと向かった。

そこは


広大な広っぱらに2つのステージと1つのDJブースが設置された空間。
全体が巨大なキャンプ場となっていて
何万人という人間が、音楽を楽しむためだけに集まっていた。
ひしめきあうテント、
イベントのロゴTシャツ姿で歩き回る人々、
スタンディングで演奏を聴く若者、
レジャーシートの上で踊る女性、
立ち並ぶ露店群、
スプリンクラーからの放水…
そこはものすごい高揚感と開放感のクロスする場所だった!
AGEさん(←3日間連続参加)のテントは松の木陰に陣取ってて
その涼やかさとステージの見えっぷりで ベスポジ決定☆

私たちが到着したころには、ステージには奥田民生が木村カエラと歌っていて、
その後にASIAN KUNG-FU GENERATION(ごめん、よく知らない)、
坂本龍一(生で聞く"戦メリ"は けっこう感動)と 時間ごとにステージが変わる。
そして、夜も7時をまわったころ・・・

桑田さんが真っ赤な短パン+真っ赤なランニング(?)で登場。
そして、冒頭の曲を休みなく歌い続けたのです。
あ~ん、素敵(人´∀`).☆.。.:*・°


私はmちゃんと
正面のスタンディングエリアに立って熱狂★
1時間20
分弱のステージだったけど
その分 夏らしいヒット曲が ぎっしりと詰まっていた。
私も前にいた親子づれの子供が怯えるほど
歌いまくってました♪
「夏をあきらめて」は鳥肌ものだったなー。

最後には野外らしく
500発の打ち上げ花火まで上がって、サイコー♥
AGEさん、mちゃん、こんな魅惑的なライブに
誘ってくれて本当にアリガトウ!!!

くわしいライブreportは コチラをゼヒ見てねー♪

センチメンタル名古屋
 名古屋2日目。
 繁華街の栄駅前のホテルをチェックアウトして
 近所の喫茶店へ とことこ行ってみる。
 名古屋の喫茶店の朝食は
 コーヒーを頼むだけでいろいろ付いてくる

 とは聞いていたが、本当なんだね~。
 中心部だからこの程度だったけれど、
 住宅地の喫茶店だと 食べきれないほどタダで付くらしい。。。
 ちょっと見てみたいネ。


とりあえず、名古屋ブレックファーストを体験して、
とことこと地下街を散策する。
昨日、シゴトの移動中に目の端に映って気になったもの…
それは地下街のイベントスペースにあった
渡辺美里の特設ギャラリー。
どうしてももう一度見たくて、
うろ覚えを頼りに次々と角を曲がって…あった!!!
(私は一度通った道を子供の頃から よく覚える子だった)。

 見つけたそこには、
 歴代のCDとポスター、ライブTシャツやグッズが
 壁にショーウィンドウにとびっしりと飾られていた。
 実はこの日、Misatoちゃんは20年連続で
 毎夏やっている西武ドームライブの
 ご卒業ライブの日だった。
 7月に発売されたベストアルバム
 【M・Renaissance~エム・ルネサンス~】
 ライブDVD完全版のプロモでの
 特設ギャラリーだったらしい。
 うわーっ、これまでのシングルが全部並んでるよーっ。

 中高生のころ好きだった男子が
 アルバム【ribbon】を薦めてくれて
急いで"友&愛"にLPを借りに行ったっけなぁ…。
『BOYS CRIED』『悲しいね』『10years』『サマータイムブルース』…好きだったなぁ。

雷雨で中止になった年の西武球場の前から4列目(まだドームじゃなかったの)で
号泣するMisatoちゃんを見て一緒に泣いてた私。
じーんと懐かしく思い出してたら、なんと、第4回の出来事らしい。
今年が、20回目。ってゆーことは…差し引き、16年前!!!
…年とるワケだね。
多感だった日々を支え続けてくれたMisatoちゃん。
短い名古屋滞在でめぐり会えたのも、何かの縁。
私、大人になっちゃったんだねー。
でも、がんばるよ。ってあの頃の私に言ってあげたい。


お昼は地下街でみつけた天むす屋【ゑびごのみ本家】に入る。
オーダーはこてこてに、天むすびとえびふりゃーの定食。
もう胃の中が甲殻類で占められている感じです!
天むすって、美味しいね~。

そのあと、地下鉄に乗って名古屋城へ。
地上はものすごく暑いなーーー。
徳川の名古屋城は大河ドラマでよく見た、気がする。
シャチホコは思ったより大きかった!

帰りの新幹線のぞみでは、駅弁で「みそカツ丼」を食す。
が、お肉はどこっ?ってくらいに薄くて、
みそ味の衣をたらふく食べた感じ。ちぇっ。

というわけで、初名古屋はセンチメンタルに終了しました☆

マダムLee 名古屋初上陸
この日は、名古屋に出張。
ホントは日帰りできたんだけど、初めての尾張の国なので1泊することに~。

昼間は有名なひろーい地下街を駆使して
徒歩で移動を試みる(外は35℃!)。

名古屋のセレブなデパートって「松坂屋」なんですねぇ。
新宿南口の高島屋+ハンズ+紀伊国屋よりも広そうな
ながーーーい松坂屋にびっくり
(売り場面積は86,758㎡=ハローナゴヤ、らしい)。
なんでもお中元とかの贈り物のとき、
東京ならば「三越の包装紙がセレブ☆」っていう感じがしたのと同じように
名古屋では「松坂屋の包装紙がセレブ☆」って感じだったらしい。
東京だと、松坂屋ってそんなにメジャー感ないけどねぇ~。

夜にはシゴト先の人に
創業明治32年の老舗【宮鍵】に連れて行っていただく。
アメ色になった木の柱が趣を感じさせる
私の好きな、古い建物のままのお食事処系でした。
"地元の八丁味噌をベースに作り上げた秘伝の味噌と三河地鶏を使った"
「かしわ味噌すき」を もぎゅもぎゅと味わう。
味噌の味が深くて おーいしい!!!
特にネギに味噌がからまると、まじで絶品です☆

本当は鍋の後の「ひつまぶし」も美味らしいのですが
なんせマダムLee、うなぎが食べられませんので
たっぷり鶏をいただいた味噌鍋に「きしめん」を入れて〆る。
うっふふ~♪ 麺類だいすき~♪

ということで、満腹で幸せな名古屋1日目でございました☆

Long time no see!
韓国系アメリカ人のPaulから ピローンと受信メール。
"Did I miss your birthday??!!!
 I miss you! Shall we meet soon!?"


ふむ。生きてたかー。

Paulは私より4つ年上で、私の"幻のグリーンカード"だ。
いや、恋愛関係だったわけでは けっしてない

PaulはNY州の弁護士をしている。
東洋系の外見に、アメリカ人らしい思考を持った兄さんだ。
いつもセサミストリートの
ビッグバード(英語版)みたいな声で ニコニコ話す。
11年前、
私の祖母が当時通っていた教会(祖母はクリスチャンなのだ)に
Paulのお父様のKIM牧師がLAから短期滞在でいらしてて
そのKIM牧師についてきたのが、
当時 bar exam(司法試験)に挑戦していたPaulだった。
私は就職活動中の大学生。
おばぁちゃん子の私は、祖母に頼まれるまま、入社面接の合間をぬって
その牧師さんの息子さんの都内見物にアテンドしたのでした。

その後、社会人になった私は、NYにハマって毎年行くようになり、
マンハッタンで弁護士として働いていた彼とよく会って
家族のことやら、生い立ちやら、将来のことやら
いっぱいいっぱい語らった。
親に言えない秘密も教えてくれたし、その明るさに何度も救われた。

当時、私のジッカは(今よりもさらに)家族がぶつかり合っていて
どうしたらこの家族を見切ることができるか、いつも考えていた。
そんな私は
NY熱とあいまって、こんなことも考えた
『Paulと偽装結婚でもして、アメリカに移住するかなー』

当時の雰囲気だと、頼みこめばなんとかできそうな感じだった。
私たちはとても仲良しだったし、
なによりもウチの両親がちょっと気に入ってた。

でも。でもね。

私の母はソウルの義母と相性が悪く、その実家を出たい一心で
言葉も通じない在日の父と見合い結婚をすることに決めた。
その娘である私が、やはり母親との相性が悪く、ジッカを出たい一心で
異国に嫁いでいって、2世代連続で苦労することになったら、
なんだかもう…目も当てられない

ということで、やーめたっ!、と思い直したマダムLee。
アメリカのグリーンカードが遠のいた瞬間でしたな…(遠い目)。


そんなPaulも、2年半前に「日本に住んでみたい」と転勤を願い出て、
見事Tokyo勤務になった。
それこそ、来日した頃は ニホンゴも分からない外人だし、と
気にかけて連絡を取っていたが
そのうち、お互い忙しくなっちゃって、1年も連絡を取らなくなってた。


そんなPaulからの1年ぶりのメール。
夜の六本木・MiDAS CAFEで待ち合わせる。
外資系のガイジンが立ったまま
お酒飲んでいるような、そんなバーで
入ってすぐに「ヒサシブリデスネー!」
Paulからニホンゴで話しかけられ、びっくり!
周囲の友人らに
「11年前から知り合いのキョウダイみたいな子」と紹介される。
ひえー、あのPaulが流暢にニホンゴ話してるのが、ものすごい衝撃。
なんでも、周囲の友人らの話を総合すると
「Now he loves his Japanese girlfriend!」なんだそうだ。
なるほどねー、やはり外国語を学ぶには現地の恋人ですか!

ということで、何度も乾杯して見事にキョウダイとして復活したPaulと私。
人生で特段 多くの時間を共にしてるわけじゃないけど
こんな風に途切れそうで途切れない縁もある
Big smileで話してると、ずっと会ってなかったことなんて感じさせないね。
これからも まだまだ話したいことがあるね。
また ゆっくりと会いましょう!

わんこ焼はまぐり、って知ってる?
昨日は久々に「女会」に参加。
「女会」っていうのは、天使のような女性のshioneさんが
月に1回、おもしろい食事処で開いている 女だけのゴハン会。
今月は、【焼はまぐり 青山八番】にて開催。
意外とシゴトが早く終わった私は(それでも夜8時すぎよ)、
急遽 参加させてもらったのでした。

 そう、今回のお店のメイン料理は
 『わんこ焼はまぐり』

 席について、「もうイイです」と言い出すまで
 見事にパカっと開いた焼はまぐりが
 これでもかコレデモカってくらいに
 次々と運ばれてくる店だっていうのです。
 うははははははははは。


炭火の香りのする ジューシーな はまぐり、
BBQにハマってたお年頃に、よく焼いたっけねぇ…(遠い目)。

で、女5人が揃って白ワインを片手に
ガールズトーク(えっと、ガールな歳かはさておき)をしながら
大量の はまぐりを もぎゅもぎゅといただいたのでした。
その数、合計53コ!!!

私たちの食すスピードが速すぎたのか
お店の人がイッパイイッパイになってたのか
「わんこ」というほど激しくは追加されていきませんでしたが
木製の洗濯バサミで貝をつまんで汁をすするシアワセは格別~♪

乙女のような大人の女が集まって
好きな人の話をしたり、人生の転換期について話したり、
生まれてきた意味の話なんかしちゃったりして
隣の席の男性2人組にノリで全員分のデザートをおごらせつつ(!)
夜は更けていったのでした~☆

主催のshioneさん、会えた皆さん、楽しかったです(^-^)
また楽しい席で集まりましょうねー。

私も誕生石
マブダチmちゃんの日記を読んでたら、『誕生石』という言葉が出てきた。
はて???
「誕生花」なら聞いたことあるけどなー。

というわけで、さっそく自分の石をワクワクしながら検索する。
と、、、

 私の誕生石は
 【涙型液体インクルージョン内包赤色スピネル】

 Σ( ̄ロ ̄lll)
 長いよっっっ!!!!!!!!


気を取り直して、「誕生石の意味」を見る。

> ◆ 強さと思いやり
>  物事の進展に時として潤滑油となるのが
>  アザミのようにちくりと刺す辛口の批評と決断。
>  それができるあなたを周囲は認めているはず。でもやりすぎは禁物。
>  そのために涙する人への思いやりを。
>  涙のような内包物を秘めたスピネルが独走するあなたに戒めを与えるでしょう。


(/ω\) イヤン
ビミョウに当たってる気がする。。。
はーい、気をつけまぁす☆

気になる方はコチラから見てみてね♪
どんな石が登場しましたか?
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